東武日光線、埼玉県の北東端に位置する栗橋町も合併で久喜市の一部になっているが、この栗橋駅前の商店街の一角にもキリスト看板があった。崩壊しかけのボロ小屋にベッタリ貼り付けられている看板はまだ新しかった。しかし「死んでも生きる」ってどういう意味なのか高度過ぎて解釈に苦しみます。「007は二度死ぬ」みたいな感じですかね。2012年8月撮影のストリートビューでは建物の解体を確認。写真は2010年撮影のもの。

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2014年4月28日